令和3年度実施事業


ラジオフチューズ「サタデーブランチ」毎週土曜日の朝10時から

「防災とまちづくりの時間」コーナーを担当しています。

防災・減災について自治会連合会役員メンバーの筒井・林田両氏がメインキャストとしてお話ししています。

コミュニティラジオ87.4MHzラジオフチューズでお聴きください。

 フェイスブックのラジオフチューズ「サタデーブランチ」まゆきちお友達申請すると放送済みの番組をお聴きいただけます。

https://www.youtube.com/watch?v=_vUJ6BgQWIE



第10回役員会・第5回常任理事会

Ø  日 時: 日 時:令和4年3月5日 役員会;9時10分~9時50分 理事会;10時~10時50分   議事録

Ø  場 所: 中央文化センター 第1講堂

出席者:役員会/13名 志水、筒井、谷本、椋田、久保寺、川辺、山岡、田中、林田、成田、塩坂、芝、山田

理事会/10名 村山、藤原、秋山、鶴田、服部、伊藤、菊地、奥田、五井、松浦

役員会・常任理事会の内容は同様の為、纏めています

司会進行:谷本事務局長

1,会長挨拶  志水会長

2,報告事項

  1)福祉機器展について 11月10日実施 

  2)市民協働まつりについて 11月27日28日実施 

  3)地域市民の集い(新町文化センター圏域) 12月5日実施

  4)オンライン防災研修会について 12月5日実施

  5)おまかせスマホ教室について 2月23日

  6)4部会活動状況について

    (1)市民協働対策部 前述の通り(市民協働まつり)

    (2)生活安全対策部 前述の通り(オンライン防災研修会)、他

    (3)環境対策部 廃棄物減量等の推進を報告

    (4)福祉対策部 1月2月の会議開催報告

  7,その他 自治連ニュース発行紹介

3,審議事項

  1)デジタル部会(仮称)の創設について

  2)高層建物における災害時資機材搬入方法について

  3)地域の底力発展事業「デジタル活用支援(案)」の実施予定について

  4)その他

4,今後の会議行事予定

  ・4月度役員会(4/9)午前10時~ 中央文化センター 第1会議室

  ・5月度役員会(5/7)午前9時~ 常任理事会午前10時~ 中央文化センター 第1講堂

  ・地域市民の集い<是政文化センター>(5/15)午前10時~ 講堂


防災研修会「首都直下型地震への地域の備え」 生活安全対策部

事務局をスタジオとしてオンライン講座に挑戦しました。


令和3年度 東京防災学習セミナー

Ø 日 時:2021125(1330分〜15

Ø 参加者:約70(役員及び防災危機管理課2,社会福祉協議会1,地域福祉課1名込み)

Ø 場 所:自治連事務局よりzoom発信

Ø 講 師:ジョージ防災研究所 小野修平氏

Ø 内 容:府中市の地域性や各自治会・管理組合の実態を踏まえ、平時に其々のコミュニティで取り組むべき基本的なこと。またそれらの取組を継続的に実践していくことが難しいという声にお応えし、感染症対策も講じながら数年単位で取組を積み上げていくヒントをお話し頂きました。

 詳細はテキスト(レジメ)と動画をご覧下さい。

【動画公開しました】

下記URLよりご覧いただけます

(動画公開は3/21までとなります。)

https://tokyo-bousai.online/20211201-4854

ダウンロード
【府中市自治連】Bコース_首都直下地震への地域の備え(配布テキスト).pdf
PDFファイル 1.3 MB

地域市民の集い(新町文化センター圏域)



Ø  日 時: 令和3年12月5日(日)午前10時~12時   議事録

Ø  場 所: 新町文化センター 講堂

Ø  内 容: 役員10名 志水、筒井、谷本、椋田、山岡、久保寺、川辺、林田、植木、山田

 

    自治会長 21名 小藤、菅原、安井、平部、沼畑、堀口、緒方、大塚、光井、朝日、

    杉村、草野、今井、堀江、竹澤、磯崎、森、永山、隆、久保、山田 代理含む

 自治会について/自治連4部会の紹介/懇談会

 

 


第9回役員会

Ø  日 時: 令和3年12月4日(日)午前10時~12時   議事録

Ø  場 所: 中央文化センター 講堂

Ø  内 容: 

 


第7回市民協働まつりに出展(市民協働対策部)

災害時に安全を伝える

「我が家は無事ですプレート」

人感センサーで点灯する「停電ライト」のデモをしました。

ライトニングトーク「防災とまちづくり」
ライトニングトーク「防災とまちづくり」

防災時の照明のための投光器・蓄電池や発電機をデモ展示しました。

音響式信号機の時間延長をお手伝いしたことにより、府中視覚障害者福祉協会の会員の皆様から感謝状を頂きました。

左からACT634府中代表林さん、視覚障害者福祉協会の高橋さん、志水会長、事務担当の村山


Ø  日 時: 令和3年11月27~28日(日)(出展は28日)

Ø  場 所: ルシーニュ5・6階 市民活動センター「プラッツ」市民協働まつり

Ø  内 容 :・市内120団体の参加で11月1日から(オンライン)28日までプラッツで開催

      ・ライトニングトーク(防災とまちづくり)(外部リンクへ)

       ・ブース展示、(停電対策、自治連紹介資料)

       ・オンライン開催ではポスターセッション(外部リンクへ)・動画参画(防災訓練動画)


国際福祉機器展見学会 開催(福祉対策部)


Ø  日 時: 令和3年11月10日(水)

Ø  場 所: 東京ビックサイト青海展示棟

Ø  参加者: 26( 役員10名 自治会16)

 

Ø  内 容 大國魂神社前午前830分集合、定刻9時に大型バス(京王観光)1台にて目的地に出発しました。車中で研修会目的、担当役員の紹介、会長挨拶、入場時注意事項等説明、まもなく青海会場(1030)に到着。代表者による団体受付を済ませ入場証を全員首にさげ入口にて集合写真撮影後、会場入り。

  ハンドメイドの自助具から最先端技術を活用した介護ロボットまで国内外から約180社の出展を見学しました。

  14に見学を終了し帰路に就き、15時過ぎ無事府中に到着解散。充実した研修会となりました。


第8回役員会・第4回常任理事会

【東京消防庁から感謝状を頂きました】


Ø  日 時: 令和3年11月6日(土)              議事録

Ø  場 所: 中央文化センター 4階 第1講堂 出席者 役員/14名 常任理事/8

Ø  内 容 :自治連では、災害に備え、地域の町会にトランシーバーを設置し相互に情報の交換をしたり、連携するための体制づくりを進めてまいりました。今年で3年目となり、設置された町会は54町会になりました。日頃から使えるような場を作って近隣町会と連携できるような機会も作っています。

  今回東京消防庁からいただいた感謝状を励みとし、今後さらに防災に力を入れていきたいと考えています。

1,報告事項

  (1)地域市民の集い 9/12 住吉文化センター圏域 自治連役員9名 町会9名

             10/10 四谷文化センター圏域 自治連役員9名 町会5名 エネポの取り扱いを実演

  (2)スマートエネルギー展見学会について 9/29 東京ビッグサイト青海展示場 33名参加

  (3)危機管理産業展見学会について 10/21 東京ビッグサイト青海展示場

     43名参加(市職員2名、消防職員3名 自治連会員38名)

  (4)自治会長と市長との懇談会について 10/29 

      府中の森芸術劇場 平成の間48名(自治連会員)13名(市長、行政幹部)質問が多かった

  (5)4部会活動状況について 市民協働対策部/市民協働まつりが11月1日から28日までオンライン開催。27日28日は会場プラッツ開催。自治連としてオンラインはポスターセッションで自治連紹介、動画セッションは防災訓練動画をAIで女性のナレーションで配信。会場開催では28日にプラッツ6階の展示コーナーで自治連の紹介やエネポを展示し停電対策を推進。当日10時半からライトニングトークで防災と街づくりを無観客で開催。ネットの生配信は有り。出店に関わる協力依頼有り。約120団体。生活安全対策部/10月24日 府中市総合防災訓練 6小、住吉小、9中で開催。12月5日にオンラインで東京防災学習セミナーの首都圏直下型地震への対応を配信。環境対策部/ごみ減量推進協議会の開催が未定だが出席予定。福祉対策部/11月16日に街づくり協議会の審議会開催。同月23日に社協の理事会開催。

  (6)中央文化センター臨時休館について 令和4年1月4日~10日迄(電気設備改修工事)

  (7)その他

     ・秋の火災予防運動 11月9日(火)~15日(月)

     ・自治連の新年会 令和4年1月30日(日)開催予定もコロナ感染の推移や関係各所

      の動向を注視して検討。開催会場と参加人数の制限や個食にするべきか等を打診検討

     ・令和3年度地域の底力発展事業助成の追加募集(第5回)及び高齢者向けスマートフォン教室(講師おまかせスマホ教室)講師派遣の実施についてを説明。記入例を紹介。

     ・煙感知式火災報知器の連動式親子機をセコムで製作した品を市で60機保有。どこにどのように配備するか検討中。1台120,000円。

2,審議事項

  (1)国際福祉機器展見学について 11/10(水)東京ビッグサイト青海展示場大型バス1台で参加者26,7名 まだ余裕あり

  (2)市民協働まつり オンライン開催11/1~28 展示ブース11/28 詳細は前述の通り

  (3)新年会について 令和4年1/30(日)予定 会場のホテルコンチネンタルと協議、他の関係団体の動向を注視し内容を検討。

  (4)防災研修会について 12/5(日)オンライン研修 100名限定参加者募集発送 1町会で4名迄参加可


自治会長と市長との懇談会 開催


Ø  日 時: 令和3年10月29日(金)18時半~19時45分

Ø  場 所: 府中の森芸術劇場 平成の間

Ø  参加者: 48名(自治連役員、自治会員)、13名(市長、行政幹部) 総計61名

Ø  内 容 市への要望と回答・代表質問(pdf) 議事録


危機管理産業展見学会を開催 (生活安全対策部)


午前中に立ち寄った、防災体験学習施設「そなエリア」。災害発生時から72時間に絞った災害体験エリアや避難所の再現コーナーもあります。

車中、災害・防災についての心得や体験談も。


Ø  日 時: 令和3年10月21日(木)

Ø  場 所: 青海展示場(東京ビックサイト)

Ø  参加者: 45(役員12名、18自治会28名、防災危機管理課2名、消防署3名)

Ø  内 容 : 午前7時40分大國魂神社前に集合、8時前に出発。

   車中で「ラジオ防災とまちづくり」の説明、府中市の防災体制と震災の体験談等について防災危機管理課から、

 火災予防等について消防署から説明がありました。

 そなエリア東京に到着後、写真撮影、防災体験ツアーに参加。

 危機管理産業展では防災講演会や出展ブースを見学。

 15時出発し、16時半頃府中に到着し解散。昼食も屋外で楽しめるなど好天に恵まれました。

 防災マインドがアップし充実した研修会となりました。


「音響式信号機の時間延長の実現」を自治連がお手伝いしました

府中市では、市内36か所の音響式信号機について時間延長が実現しました。

自治連もふくめ関係各団体が協働で事に当たったよい事例となっています。

音響式信号機の時間延長については全国的に実現が難しいとのことで、

成功例として視覚障害者の団体から経緯についてインタビューを受けました。

各地域にノウハウが広がるといいですね。

★読売新聞に掲載されました(令和3年8月13日掲載)

★読売デジタルでも読んでいただけます↓

【地域連携 運用時間延長で障害者の安全を守る】

 

NHKラジオでインタビューが放送されました。

10月17日(日)午前・午後7時30分~8時

12月12日までパソコンでお聴きいただけます。

https://www.nhk.or.jp/radio/player/ondemand.html?p=1280_01_3734022

 

★府中府中視覚障害者福祉協会から感謝状を頂きました。


地域市民の集い(四谷文化センター圏域)

Ø  日 時: 令和3年10月10日(日)午前10時~12

Ø  場 所: 四谷文化センター 講堂

Ø  出席者: 14名(役員9名・圏域団体5名)(順不同):

     谷本、椋田、林田、筒井、久保寺、山岡、川辺、植木、芝、福田、市川(忠男)、土方、山、市川((秋夫)

Ø  内容 :  

  地域市民の集いは懇談会の時間を多く取りたい、②筒井副会長挨拶、③出席者の自己紹介

④府中市自治連合会・自治会について説明(エコサポート2021を使用)、⑤四部会の活動状況 ⑥懇談会

107日午後10時過ぎに起きた東京・埼玉の強い地震発生時の話から防災の話に広がった。

事務局長が防災用の発電機エネポ・蓄電器の実物を作動し、使い方を説明した。災害時の発電機・蓄電器の必要性を説明。都の助成金を利用してエネポ等防災機器を備えることを長期的に計画すると良い。来年度、都のエネポ助成募集あり。

圏域団体の会長から、地域市民の集いが各自治会の悩みを吸い上げる方針であることに感謝し、抱える悩みの相談となった。悩みは町会費・公会堂運営・慶弔費等々です、各町会の状況を公開し良い情報交換となり有益な時間となりました。

   議事録(要旨)


第7回役員会

【役員会】

   日 時令和3年10月2日(土)午前9時54分~10時44分

  場 所中央文化センター 4階 第1会議室

  出席者15名

 

   内 容:【報告事項】①地域市民の集い(住吉圏域)は、9月12日(日)に実施、トラブル無し②スマートエネルギー展見学は、9月29日(水)に34名の参加で実施③自治会活動賠償責任保険加入状況については40町会の加入(昨年は39町会)④自治連会費については24町会に督促発送済 ⑤4部会活動状況について 生活安全対策部/10月21日(木)危機管理産業展見学会実施(そなエリアで体験と食事~展示会見学<講演会同時開催>) 市民協働対策部/府中市「市民協働の推進に関する基本方針」改訂答申、来年4月に市議会で審議 市民協働まつり準備状況はオンラインでのポスターセッションを明星高校がナレーション録音段階、動画セッションはユーチューブへのアップロード段階、会場開催は28日プラッツでブースとトークショー実施 自治会活動賠償責任保険は今年40町会(昨年は39町会)の申請 環境対策部/9月29日スマートエネルギー展見学会実施 34名の参加 空き家対策会議は同日開催の為欠席 福祉対策部/9月9日社会福祉協議会会議で顔合わせ

【審議事項】①地域市民の集い(四谷圏域 10/10)3町会5名参加 ②危機管理産業展(

10/21)福祉機器展(11/10)其々実施 ③府中市総合防災訓練(10/24)は6小がメイン会場で住吉小、9中で小規模実施 近隣自治会は最大で5名、最小で1名参加を希望 ④第52回市長との懇談会(10/29)は出席者43名 自治連役員14、5名で合計60名程度

代表質問を1つとし、各部からの質問は書面回答 1時間で終了予定 ⑤市民協働まつり(11月

中、11/27・28)については前述通り 各員へ参加要請 ⑥都の防災活動拠点電源確保事業交付の件で120~30の自治会町会から申請あり 次年度は多文化共生を主題にポケトーク(自動翻訳機)の購入を予定 市内の外国人が5500名居り災害発生等を考慮し対応が必要

【報告事項】   議事録(要旨)

 


スマートエネルギー展見学会を開催 (環境対策部)



Ø  日 時: 令和3年9月29日(水)

Ø  場 所: 青海展示場(東京ビックサイト)

Ø  参加者: 33名(役員12名・15自治会21名)

Ø  内 容 :  午前8時30分大國魂神社前に集合し、予定時間9時に目的地に向かい出発しました。車中、研修目的、担当役員の紹介等があり、晴海会場に10時30分到着し、入場前に参加者全員で記念写真を撮影。会場は、480社が出展し脱炭素経営EPOが併設された展示場で、技術として太陽光発電展二次電源展、バイオマス展、水素燃料電池展、風力発電展等の最新技術が紹介されており、充実した研修会となりました。14時に見学を終了し、帰路に就き、15時30分府中に到着後解散。天候にも恵まれ素晴らしい研修会でした。


地域市民の集い(住吉文化センター圏域)

Ø  日 時: 令和3年9月12日(日)午前10時~12

Ø  場 所: 住吉文化センター 講堂

Ø  出席者: 18名(役員9名・圏域団体9名)(順不同):志水、谷本、椋田、林田、筒井、久保寺、山岡、川辺、芝、才丸、宮田、高野、小川、山崎、神蔵、高野、木越、小林

Ø  内容

  地域市民の集いは懇談会の時間を多く取りたい、②志水会長挨拶、③出席者の自己紹介

④府中市自治連合会・自治会について説明(エコサポート2021を使用)、⑤四部会の活動状況

⑥懇談会

まず、事務局長が防災用の発電機エネポ・蓄電器の実物を作動し、使い方の説明をする。災害時の発電機・蓄電器の必要性も説明。各町会での防災の取り組みの話にも発展、エネポは平常時に活用して動かせる人を増やしておく事が大切。都の助成金を利用してエネポ等防災機器を備えることを長期的に計画すると良い。都のエネポ助成再募集あり。

災害時の要支援者への対応の問題は中々難しい、支援のための組織作りが必要。ハザードマップで自宅の確認が必要(東京防災アプリで確認)。災害時に避難場所の正確な状況を伝えて欲しい(防災無線等)。トランシーバーの活用。

等々防災を中心に熱心に意見交換が行われた、事務局がこれらの内容から吸い上げた意見を10月末の「自治会長と市長との懇談会」に持っていきたいと語り会を閉じた。

   議事録(要旨)


第6回役員会・第3回常任理事会

【役員会】

   日 時令和3年9月4日(土)午前9時~955

  場 所中央文化センター 講堂

  出席者15名

【常任理事会】

   日 時令和3年9月4日(土)午前10時 ~1055

   場 所中央文化センター 講堂

   出席者:27名

   内容

【報告事項】   議事録(要旨)

 


第5回役員会

日時:令和3年8月7日(土)午前10時10分~11時10分  議事録(要旨)

場所:中央文化センター 第1会議室

出席者:15 名(順不同)、志水、谷本、椋田、筒井、山岡、田中、成田、川辺、久保寺、林田、  植木、細野、塩坂、芝、山田

内容

【報告事項】①トランシーバー取扱説明会を紅葉丘文化センター講堂にて開催。出席者37名(町 会・自治会27名、自治連役員10名)、②トランシーバー研修会を自治連本部(中央文化センタ ー)と各自治会(36町会・自治会)との間で交信訓練実施、③第 18 回新任自治会長研修会を7 月4日(日)中央文化センター第2講堂にて開催。出席者23名(新任会長14名、自治連役員9 名)、④地域コミュニティ防災活動拠点電源確保事業交付、⑤令和4年度東京都の施策及び予算な どに対する要望、⑥エコサポート2021は行事開催時に参加した自治会に配布する、⑦敬老の日 式典と秋の交通安全講習会は中止、⑧盲人用音響式信号機の時間延長工事が全て完了、⑨4部会活 動状況:市民協働対策部/11月1日~30日まで市民協働まつり、自治会活動賠償責任保険の継続実施、生活安全対策部/東京防災学習セミナーは首都圏直下型地震への対応を申請、環境対策部 /9月29日スマートエネルギー展見学会、福祉対策部/社会福祉協議会の赤い羽根募金の配分協 議会会議に出席、福祉まちづくり推進協議会会議に出席、⑩その他、交通安全パトロールは中止 【審議事項】①研修スケジュールの役割分担、②第52回自治会長と市長との懇談会は10月29 日(金)午後6時30分より、府中の森芸術劇場、各自治会・町会・管理組合からの質問・意見の 締切は8月20日、③自治会活動賠償責任保険継続実施、④各町会の掲示板の新設・改修工事につ いて、⑤その他、防災活動拠点電源確保事業交付の申請への要望、都から地域の活動としてデジタ ル活用の調査があり、市民協働対策部:山岡氏から府中市には外国人が約5千人居り防災活動をメ インに約100か国対応の自動翻訳機の購入を検討

 


第18回新任会長研修会

Ø  日 時: 令和3年7月4(日)午前10時~11時55分

Ø  場 所: 中央文化センター 第2講堂

Ø  出席者: 23名(新任会長:14名、自治連役員:9名)

自治連役員:志水、谷本、椋田、久保寺、芝、山岡、植木、林田、筒井

町会・自治会名:府中町二丁目自治会、府中町三丁目町会、新二自治会、宮町新三会自治会、

白糸台1丁目町内会、本宿町三丁目自治会、北山自治会、つくし自治会、府中市営第8住宅自治会、

新町3丁目住宅自治会、都営住南自治会、コープ野村府中自治会、府中市四谷自治会、

四谷京王住宅自治会、栄町一丁目自治会、

Ø  内容:

①本研修会は、質問や意見の時間を多く取りたいので、4部会の活動はハンドブックを見て頂きます。②志水会長挨拶、③出席者の自己紹介、④府中市の自治会連合会と町会・管理組合の概要(自治会ハンドブックの「第一章自治会って何だろう?」)、府中市自治会連合会の組織と活動状況(自治会ハンドブックの「第三章自治会連合会について」)、⑤四部会の活動と防災に関する対策

⑥質疑応答&意見交換

・防災活動拠点電源確保事業補助金(東京都1/2補助Max 60万、府中市5万:エネポの購入時)、所管は府中市危機管理課、今年2回目の募集は930日が締切、自治連でも説明可能。

・地域の底力発展事業助成(東京都、東京都内に所在する町会・自治会)自治連でも説明可能。

・発電機(維持管理)と蓄電池、ソーラーパネルの話題、ガソリン発電機は維持管理が大変。

・自治連企画の研修会の紹介: 929日 スマートグリッドEXPO(東京ビッグサイト)、1021日 防災機器管理産業展(青海展示棟)、1110日 国際福祉機器展(東京ビッグサイト)。

・防災備品:匂わない密閉袋(BOS袋紹介)、自治連で交渉しまとめて購入した。まだ、少し残あり。

 

FMラジオによる防災情報の放送(現在、ラジオフチューズ(東京府中FM87.4MHz)で毎週土曜日の午前1030分に自治連「防災とまちづくりの時間」を放送)。    議事録(要旨)

 


トランシーバー取扱説明会・取扱訓練会

Ø  日 時: 令和3年7月3(土)午後1時~3時

Ø  場 所: 紅葉ヶ丘文化センター 講堂

Ø  出席者: 37名(町会・自治会:27名、自治連役員:10名)

自治連役員:志水、谷本、椋田、久保寺、田中、山田、成田、山岡、林田、筒井

町会・自治会:松浦、森、澤井、森田、川西、石井、土井、横山、松本、須永、安田、宮田、杉谷、

土屋、後町、中垣、内田、向澤、上野、高野、市川、山極、熊谷、本間、村山、菅谷

Ø  内容

 

①トランシーバー取扱い説明、トランシーバーの受領に関する説明、トランシーバーの確認(箱から出して組み立てます)、トランシーバーの基本的な使い方、近距離通信は1ワット(L設定)、遠距離は5ワット(H設定)、②トランシーバーの使い方:通信の手順(主トランシーバーが1台、副トランシーバーが多数の例、③7月18日(日)にトランシーバー網の訓練を自治連と各自治会・町会の所在地間で実施、当日はスマートフォンを用意してください。事務&訓練連絡に使います。


第4回役員会・第2回常任理事会

【役員会】

Ø  日 時: 令和3年7月3日(土)午前9時~955

Ø  場 所: 紅葉ヶ丘文化センター 講堂

Ø  出席者: 12名(順不同) 役員:志水、谷本、椋田、林田、筒井、久保寺、田中、山岡、成田、山上、山田、芝

【常任理事会】

Ø  日 時  令和3年7月3日(土)午前10時 ~1055

Ø  場 所  紅葉ヶ丘文化センター 講堂

 

Ø  出席者 16名(順不同)、理事:志水、谷本、椋田、林田、筒井、久保寺、田中、山岡、成田、山田、芝、行本、服部、藤原、五井、備

Ø  内容

【報告事項】 ①第53回(令和3年度)定期総会:議決権行使書の件数は171町会で承認、②環境関連の東京都補助金・支援策ガイド「エコサポート2020」を配布、今年度は、7月に「エコサポート2021」が東京都から発行予定なので、自治連会員に配布、③その他、・府中市で開催されるロードレースの概要説明、・水害対策として、要介護者の避難に関して、「多摩川氾濫警戒時 要援護者支援ボランティア」 を日新町西自治会が作成、・自治連として、このような「災害時の要援護者支援」ハンドブックの作成を検討、・地域コミュニティ防災活動拠点電源確保事業は第2回が募集中、ご連絡をください。

【審議事項】 ①第18回 新任自治会長研修会は、7月4日(日)午前10時より中央文化センターにて新任自治会長研修会を開催する。②今年(令和3年)も自治連は「災害時通信確保のためにトランシーバーを整備する、トランシーバー取扱説明会・研修会は7月3日(土)、トランシーバー訓練は7月18日(日)に実施、③第52回自治会長と市長との懇談会は10月29日(金)に開催する、質問事項は、事前に自治連が8月下旬締め切りでまとめる、④令和3年度自治会活動賠償責任保険は継続実施する、案内を86日に郵送、911日が申込の締切り、⑤各部は次の研修を開催する、9月29日 「スマートエネルギーWeek」(東京ビッグサイト)、10月21日 「危機管理産業展2021」(東京ビッグサイト)、11月10日 「国際福祉機器展」(青海展示棟)  議事録(要旨)

 


令和3年度 第53回定期総会 6/13書面開催

提出数

加入町会・自治会・管理組合 213団体  

議決権行使書提出 168通

議 案

第1・2・3号議案(令和2年度事業・決算・監査報告の件)賛成168名、反対0名

第4・5号議案(令和3年度事業計画・予算(案)の件)賛成168名、反対0名

第6号議案(役員の選任について)賛成168名、反対0名 

結 果 】 

府中市自治会連合会会則第18条に基づき、過半数の賛成をもって原案通り承認可決されました。

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R3定期総会決議のご報告(総会関係者各位).pdf
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R3総会議決権行使結果報告(自治会長)送付ハガキ.pdf
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第3回役員会

日時:令和3年6月5日(土)午前10時10分~11時10分  議事録(要旨)

場所:中央文化センター

出席者:13名(役員)

内容

[報告事項]

①第53回(令和3年度)定期総会は書面により審議、6月4日までの議決権行使は154件。会則に基づき

総会成立、全議案承認の見込み。

②府中市への助成金実績報告、助成金申請。

③地域市民の集い(是政圏域)はコロナ禍のために中止。

④自治連では東京都「地域の底力発展事業助成」に災害時緊急連絡手段用トランシーバーの導入を申請し、承認された。

⑤東京都の「災害時停電対策用・発電機など」の助成が府中市経由で実施された(募集は5月14日で終了)

⑥4部会活動状況

・市民協働対策部:市民協働推進に参加

・生活安全対策部:トランシーバー取扱説明会の開催

・環境対策部:空き家対策会議に参加

・福祉対策部:福祉まつりはリモート形式で開催

[審議事項]

①トランシーバー取扱説明会・取扱訓練を7月3日に実施【承認】

②令和3年予算での執行【承認】

③令和3ん度助成金の要望【承認】

④新任自治会長研修会を7月4日に開催【承認】

⑤自治連ニュース26号を発行【承認】

 


第2回役員会・第1回常任理事会

日時:令和3年5月8日(土)9時~12時   【議事録(要旨)

場所:中央文化センター

出席者:16名(役員)、13名(監事・相談役・常任理事)

内容

※役員会と常任理事会の報告&議題と内容は同じなので、まとめました。

【報告事項】

➀令和2年度事業執行状況、市民活動対策部、生活安全対策部、環境対策部、福祉対策部から執行状況が説明された。②令和3年度府中市助成金状況、要望補助金充当額(総額)は2,615,00円、予定充当額(総額)は1,752,000円でした。③広告塔の更新は撤去費として100,000円、オンライン会議対策費は認められませんでした。

【審議事項】

➀第53回(令和3年度) 定期総会は書面による審議とし、親睦会は中止【承認】。②令和3年度各部の事業予定と今後の取り組み:市民活動対策部、生活安全対策部、環境対策部、福祉対策部から執行予定を説明【承認】。③自治連ホームページの活用:ホームページ、Zoomオンライン会議システムを活用して活動を進める【承認】。④東京都地域の底力発展事業を活用して、今年度もトランシーバーの整備【承認】。⑤マンション部会及び女性会長研修会:マンション部会は東京都助成金を申請し、講師を招いて実施【承認】。⑥2022年(令和4年) 助成金要望:マンション部会の拡充、環境部会はごみ対策からクリーン・エネルギーの整備に軸足を移します【承認】。⑦町会自治会への回覧パンフ送付はコロナ禍で文化センター経由での配布が停止、郵送による送付では役務費が増額する事になるため、他の方法を検討中【承認】。

【その他】

➀防災活動拠点電源確保事業(非常用発電機等の整備)の府中市への申請は514日が申請の締切です。間に合わない場合は防災危機管理課に連絡してみてください。この助成金ではガスボンベやオイルなど消耗品は購入できません。この電源確保事業では府中市指定の発電機1台は最大5万円が補助されます。東京都の助成は事業費の50%(最大60万円)が補助、ただし、府中市の補助5万円を使う場合は最大55万円です。

  


第1回役員会

日時:令和3年4月10日(土)10時~12時   【議事録(要旨)

場所:中央文化センター

出席者:15名(役員)

内容

【報告事項】

➀自治連ニュース(No.26)に発行:自治連ニュースの印刷は可能ですが、今年も従来の発送ができないため、郵送も検討しましたが、郵送費が高くなるため、発行を中止としました。②自治振興委託料説明会:文化センターでの説明会は中止、このため、自治連による「地域の底力発展事業助成」の説明ができません。説明資料は自治振興委託料申請で文化センターに来た時にお渡しするとの事です。③自治連では「地域の底力発展事業助成」に災害時緊急連絡手段としてのトランシーバーの導入を申請、交付決定。④リース落ちパソコンの利用:自治連では、Withコロナ対策としてパソコンを令和2年度に5台購入、このパソコンを用いてリモート会議などを実施。⑤東京都からの災害停電対策としての発電機等の助成が府中市経由で実施されます。危機管理課ではカセット型発電機の購入(約10万円)に関して府中市が50%、東京都が50%で約200町会程度と予算化したとのことです。⑥府中市から資源物回収業者への助成は、キロ当り2円が3円に値上げとなりました。

【審議事項】

➀令和3年度年間スケジュール:別紙参照【承認】、②第53回定期総会議案書原稿提出:令和3430日を締切り、各部はR02年の活動結果とR03年活動計画を作成【承認】、③各部の事業執行と今後の取り組み【承認】、④令和2年度決算案:令和2年度の決算は、収入減(懇親会・新年会)、支出減(親睦会費)、収支で言えば、支出が多く、繰越金を減らした。予算に対して決算が大きいのは人件費です、詳細は別紙参照【承認】。⑤府中市への要望で公園広告塔の立替費用は認められず、撤去費用は予算化されました。公園広告塔は撤去とし、その結果、広告塔はケヤキ並木の京王線南側一つとします【承認】。


令和3年度 役員会・常任理事会